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zoom RSS ののちゃん、新たな問題・・・

<<   作成日時 : 2019/01/13 00:03   >>

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 13 / トラックバック 0 / コメント 4

ののちゃんの悪さがどうにも手に負えないので、必然的にケージに入れる時間が長くなってしまいます。
ベッドもかじらないようにまたジーパン入れました。
そしたらとうとうのんちゃん、ウンチを食べるように
ののちゃんも相当ストレスがたまっているようです

職場の猫好きさんにそんなことを話すと、ののちゃん外に出したほうがいいよ、今日帰ったらすぐに出したら!って!!
今日は雨だから出しません。

ママが春まで待とうと思っているのは、春までにお利口なののちゃんになるとを期待しているから!

今のところお利口になる気配は全くありません。
悪いことするだけでなく、とっても狂暴

でもこんな子がお利口になってくれたらこんな嬉しいこともありません
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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
難しいところですね。
長く野良だった子を家に入れる場合、家猫として慣れるまで時間がかかるのは仕方がないことです。狭い空間に長い時間閉じ込めると確かにストレスたまります。
出入り自由の「通い猫」にする方法もあるんでしょうが、できればもうちょっと広い空間を開放して家の中で様子を見られればいいんですけどね。ただ同居猫がいる場合は…どうなのかなぁ。
草凪みかん
2019/01/13 15:23
そうかぁ、ストレスのせいなんですね。
みんながみんなお家の中が幸せとは限らないってことですね。
でも、お外は辛いことの方が多いですよねぇ。
ののちゃん、慣れてくれるといいのに…
ひじっ子
2019/01/13 22:21
草凪みかんさん、コメントありがとうございます。
確かにののちゃんだけなら他に対策も考えられます。
例えばかじられたくないものには猫の嫌いなにおいのスプレーをかけておくなど・・・
でも他の猫の動きまで制限されてしまいます。
扉を閉めておくと、他の子は開けられないのにののちゃんだけは開けるからこれも効果なし!
ののちゃんの態度が大きいのも他の子のストレスにはなっていると思います。
先住猫がみんないい子なので、こんなに手のかかる猫がいるなんて考えもしませんでした。
Myu&Reon
2019/01/13 23:30
ひじっ子さん、コメントありがとうございます。
ののちゃんを家の中で自由にさせられるのならあまりストレスもたまらないのかもしれないのですが、悪さがすぎるので誰かが見ることができない時はケージに入れるしかありません。
とても悪循環です。
キッチンを荒らすのはいつか少しずつおさまってくれるのではないかと思うのですが、かじり癖がすごくて、ソファーやクッション、リュックなど手当たり次第にかじります。
外にいる時は、防寒用のベッドなど何もかじらなかったので、ストレスがなくなればかじり癖も落ち着くのかもしれません。
Myu&Reon
2019/01/13 23:40

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